【淡路島】スライダー付きプールのあるホテル2選!子連れも大満足!

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【淡路島】スライダー付きプールのあるホテル2選!子連れも大満足!

淡路島へ家族旅行に行くなら、「子どもが思いっきり遊べるホテルに泊まりたい!」と思いませんか?特に夏は、プールやスライダーがあればホテルで過ごす時間も旅の楽しい思い出になります。

この記事では、小学生の子どもがいるファミリーに向けて、淡路島でプールとスライダー・すべり台を公式情報で確認できたホテル2選をご紹介。プールの水深や特徴、営業期間などを比較しながら、家族にぴったりのホテル選びをお手伝いします。

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目次

この記事を読むとわかること

・淡路島でプール・スライダーを楽しめるホテル2選
・ホテルごとのプールの水深や設備、営業期間の違い
・小学生連れファミリーに合ったホテルの選び方

先に結論!淡路島でプール・スライダーがあるホテルおすすめTOP2

淡路島で「ホテルのプールだけでなく、子どもが遊べるスライダーもほしい!」という家族におすすめしたいのが、海月館とホテルニューアワジです。

今回の2軒は、どちらもホテル公式情報でプールとスライダー・すべり台の設置を確認できたホテルです。

ただし、プールは夏季限定で、設備の内容や水深も異なります。子どもの年齢や泳力、旅行時期に合わせて選んでみてください。

1位:ホテルニューアワジ

小学生との夏休み旅行で、プールとスライダーを重視するなら最初にチェックしたいホテルです。

公式サイトでは、夏季限定の「スライダー付シーサイドプール」を案内。25m×10m・水深1.2mのプールに加え、10m×5m・水深0.6mの浅いプールがあり、こちらには子ども用のすべり台が設置されています。

「淡路島まで来たから観光もしたい。でも子どもはホテルのプールでも遊びたい!」という家族なら、ホテルで過ごす時間そのものを旅のイベントにできます。

プールでたっぷり遊んだあとは温泉へ。子どもの遊び時間と大人のくつろぎ時間を組み合わせて、家族みんなで夏の淡路島を満喫したい人におすすめです。

2位:海月館

「プールとスライダーに加えて、海でも遊びたい!」という家族なら海月館をチェック。

2026年は7月3日~8月31日に、宿泊者限定のお子様用屋外プールを営業。長さ13.5m×幅5.4m、水深約70cmで、公式サイトではプール横に「スライダーなど遊具」があることも案内されています。

さらに注目したいのが、大浜海水浴場まで徒歩1分という立地です。

朝から海水浴を楽しんだり、ホテルに戻ってプールで遊んだりと、夏らしい水遊びを旅行プランに組み込みやすいのが魅力。

プールは子ども向けなので、本格的に泳ぐことよりも「家族で海とプールの両方を楽しみたい」という人におすすめです。

今回紹介するホテル一覧

【洲本】海月館
【洲本】ホテルニューアワジ

今回紹介するのは、淡路島のホテルの中から、公式情報でプールとスライダー・すべり台の両方を確認できた2軒です。

どちらも洲本エリアにあり、プールは夏季限定です。ただし、プールの大きさや水深、スライダー・すべり台の設置状況は異なります。

「小学生の子どもが思いっきり泳ぎたい」「浅めのプールで遊びたい」「海水浴も一緒に楽しみたい」など、わが家の旅行スタイルと照らし合わせながら選んでみてください。

ホテル比較表

比較項目ホテルニューアワジ海月館
エリア洲本洲本
プール夏季限定シーサイドプール夏季限定お子様用屋外プール
メインプール25m×10m・水深1.2m13.5m×5.4m・水深約70cm
浅いプール10m×5m・水深0.6m
スライダー・すべり台子ども用のすべり台を公式確認プール横にスライダーなどの遊具を公式確認
プール営業期間7月1日~9月上旬または中旬 ※気候により変動2026年7月3日~8月31日
海水浴大浜海水浴場まで徒歩1分
こんな家族にプールとすべり台を中心にホテルステイを楽しみたい家族プールと海水浴の両方を楽しみたい家族

※「―」は今回確認した公式情報に記載がない項目です。設備が存在しないことを意味するものではありません。

※プールは天候やメンテナンスなどにより営業内容が変更される場合があります。旅行前に各ホテルの最新情報をご確認ください。

ランキングの選定基準

今回のランキングでは、「淡路島のホテルで、小学生の子どもとプールやスライダーを楽しみたい」という家族を想定して2軒を選びました。

最も重視したのは、ホテル公式サイトで「プール」と「スライダー・すべり台」の両方を確認できることです。

単にプールがあるホテルを集めるのではなく、スライダーについて公式情報で確認できないホテルはランキングの対象から外しています。

そのうえで、プールの大きさや水深、子ども向け設備、利用できる時期、ホテル滞在中の過ごし方などを比較しました。

特に小学生は、低学年と高学年で身長や泳力に差があります。そのため、「スライダーがあるか」だけでなく、プールの水深やサイズもホテル選びの大切なポイントとしてチェックしています。

また、ホテル周辺で水遊びを楽しめるかどうかも比較ポイントのひとつです。

海月館は大浜海水浴場まで徒歩1分という立地を考慮。一方、ホテルニューアワジはメインプールに加えて浅いプールがあり、子ども用のすべり台が公式情報で確認できる点を評価しています。

「どちらが絶対に上」というランキングではなく、家族がどんな夏休みを過ごしたいかによって、おすすめのホテルは変わります。

プールで遊ぶ時間を重視するのか、海水浴も楽しみたいのか。わが家の旅行スタイルを思い浮かべながら比較してみてください。

淡路島でプール・スライダーがあるホテルの選び方

子どもの年齢や泳力に合わせてプールの水深を確認する

小学生といっても、1年生と6年生では身長も泳力も大きく異なります。

ホテルニューアワジには、水深1.2mのメインプールと水深0.6mの浅いプールがあります。一方、海月館のお子様用屋外プールは水深約70cmです。

「泳ぐことを楽しみたい」「浅めのプールで水遊びをしたい」など、子どもの希望と泳力を考えながら選びましょう。

どのプールでも、子どもの利用時は保護者が安全を確認しながら楽しむことが大切です。

スライダー・すべり台の内容を確認する

今回紹介する2軒は、どちらも公式情報でスライダーまたはすべり台を確認できていますが、設備の表現や設置場所は同じではありません。

ホテルニューアワジは、公式サイトで「スライダー付シーサイドプール」と案内され、浅いプールには子ども用のすべり台が設置されています。

海月館は、公式サイトでプール横に「スライダーなど遊具」があると案内されています。

大型ウォーターパークのようなスライダーを想像すると実際の設備とのギャップが生じる可能性があるため、予約前に公式サイトの最新情報を確認しておきましょう。

プールの営業期間と旅行日を照らし合わせる

どちらのホテルも、プールは夏季限定です。

海月館は2026年7月3日~8月31日と営業期間が明記されています。

ホテルニューアワジは7月1日から9月上旬または中旬までと案内されていますが、気候によって営業期間が変動します。

「ホテルに着いたらプールが営業していなかった」とならないよう、特に夏休みの前後に旅行する場合は、予約前と出発前に最新情報を確認しておくと安心です。

海水浴も楽しむならホテルの立地で選ぶ

「せっかく淡路島へ行くなら、プールだけでなく海でも遊びたい!」という家族は、海月館が候補になります。

ホテルから大浜海水浴場までは徒歩1分。海水浴とホテルのプールを旅行中に組み合わせやすい立地です。

午前中は海、午後はプールといった夏らしい一日を計画したい家族は、周辺環境も含めてホテルを比較してみてください。

ホテルでどう過ごしたいかを家族で相談する

ホテル選びで意外と大切なのが、「泊まること」だけでなく「ホテルで何をしたいか」を決めておくことです。

プールでしっかり泳ぎたいなら、25mのメインプールがあるホテルニューアワジ。

子ども向けプールと海水浴を組み合わせたいなら、大浜海水浴場まで徒歩1分の海月館。

同じ「プール・スライダーがあるホテル」でも、楽しみ方には違いがあります。

旅行前に子どもと一緒にホテルの公式サイトを見ながら、「プールでいっぱい遊びたい?」「海にも行きたい?」と相談してみるのもおすすめです。

ホテルを選んでいる時間から、家族の淡路島旅行はもう始まっています。

エリア別おすすめホテル

洲本エリアでプール・スライダーを楽しめるホテル

今回紹介する2軒は、どちらも淡路島の洲本エリアにあります。

「プールやスライダーで遊べるホテルに泊まりたい」という小学生連れファミリーにとって、ホテルニューアワジと海月館はそれぞれ違った楽しみ方ができるホテルです。

ホテルニューアワジは、夏季限定のシーサイドプールを用意。25m×10m・水深1.2mのメインプールと、10m×5m・水深0.6mの浅いプールがあり、公式サイトでは子ども用のすべり台も確認できます。

「淡路島旅行では、ホテルのプールで遊ぶ時間をしっかり取りたい!」という家族なら、まず比較したい一軒です。

一方の海月館には、夏季限定のお子様用屋外プールがあります。2026年は7月3日~8月31日に営業し、プール横にはスライダーなどの遊具があることも公式サイトで案内されています。

さらに、大浜海水浴場まで徒歩1分。

ホテルのプールだけでなく、「せっかく淡路島に来たんだから海でも遊びたい!」という子どもの希望にも合わせやすい立地です。

同じ洲本エリアでも、プールを中心にホテルステイを楽しむならホテルニューアワジ、プールと海水浴を組み合わせるなら海月館という視点で比較すると選びやすくなります。

目的別おすすめホテル

プールでしっかり泳ぎたいなら「ホテルニューアワジ」

「スライダーも楽しみたいけれど、プールでもしっかり泳ぎたい」という小学生連れなら、ホテルニューアワジをチェックしてみてください。

メインプールは25m×10mで水深1.2m。さらに、水深0.6mの浅いプールも用意されています。

小学生は学年によって身長や泳力に差があるため、水深の異なるプールがあることはホテルを比較するときのポイントになります。

もちろん、実際に利用するときは子どもの泳力を確認し、保護者が見守りながら楽しみましょう。

スライダー・すべり台を重視するなら「ホテルニューアワジ」

今回の2軒はどちらもスライダー・すべり台に関する公式記載がありますが、ホテルニューアワジは公式サイトで「スライダー付シーサイドプール」と案内されています。

さらに、浅いプールには子ども用のすべり台が設置されていることも確認できます。

ただし、大型ウォーターパークにあるようなスライダーとは限りません。「どんなスライダーなの?」と気になる場合は、予約前にホテル公式サイトで最新の設備情報を確認しておきましょう。

プールと海水浴の両方を楽しみたいなら「海月館」

「夏の淡路島なら、やっぱり海にも入りたい!」

そんな家族に注目してほしいのが海月館です。

ホテルには水深約70cmのお子様用屋外プールがあり、プール横にはスライダーなどの遊具があります。

そして、大浜海水浴場までは徒歩1分。

朝から海へ出かけて遊んだあと、ホテルのプールでもうひと遊び。そんな水遊びいっぱいの一日を計画できます。

海とホテルの距離を重視したい家族なら、海月館を候補に入れてみてください。

浅めのプールを選びたいなら2軒の水深を比較

深いプールがまだ心配な小学生がいる場合は、プールの水深を比較して選びましょう。

海月館のお子様用屋外プールは水深約70cmです。

ホテルニューアワジには、水深1.2mのメインプールとは別に、水深0.6mの浅いプールがあります。

水深だけで安全性を判断することはできませんが、子どもの身長や泳力に合ったプールを考えるためのひとつの目安になります。

ホテルステイそのものを楽しみたいなら「ホテルニューアワジ」

「観光地をたくさん回るより、ホテルでのんびり過ごす日もつくりたい」という家族なら、ホテルニューアワジをチェック。

夏はプールやすべり台で子どもと遊び、そのあとは温泉へ。

昼間は子どもの「遊びたい!」に付き合って、夜は大人もゆっくり過ごす。そんなメリハリのある家族旅行を組み立てられます。

夏らしい水遊びを満喫したいなら「海月館」

ホテルのプールと海水浴を一度の旅行で楽しめるのが、海月館ならではのポイントです。

水着に着替えてプールで遊び、別の時間には大浜海水浴場へ。

「今年の夏休み、淡路島でいっぱい水遊びしたよね」

旅行から帰ったあと、家族でそんな思い出話ができるような旅を計画したい人におすすめです。

【洲本】海月館

淡路島で「子どもがプールで遊べるホテルを探したい」というファミリーなら、まずチェックしておきたいのが洲本温泉の海月館です。

2026年は7月3日~8月31日の期間、宿泊者向けに無料のお子様用屋外プールを開設。公式案内ではプール横にスライダーなどの遊具があることも明記されています。さらに大浜海水浴場がホテルから徒歩1分と近く、夏の淡路島らしい水遊びを楽しみやすい立地です。

ただし、プールは子ども向けで水深約70cm。小学生でも年齢や身長によって楽しみ方が変わりそうなので、プールの規模や利用条件を確認したうえで選びましょう。

このホテルがおすすめな人

・夏休みに淡路島へ家族旅行を計画している人
・子ども向けプールがあるホテルを探している人
・スライダーなどの遊具もチェックしたい人
・プールと海水浴の両方を楽しみたい人
・洲本エリアを家族旅行の拠点にしたい人

ホテルの特徴

海月館の夏の大きなポイントは、宿泊者限定のお子様向け屋外プールです。

2026年の営業期間は7月3日~8月31日、営業時間は9:00~17:00。チェックアウト日は9:00~11:00のみ利用できます。プールは長さ13.5m、幅5.4m、水深約70cmで、公式サイトではプール横に「スライダーなど遊具」もあると案内されています。

さらに、大浜海水浴場へはホテルから徒歩1分。2026年の海開き期間は7月1日~8月31日と案内されています。

「午前中は海、午後はホテルのプール」といった過ごし方を組み立てやすいのは、夏休みの子連れ旅行ではうれしいポイントです。

基本情報

ホテル名:海月館
住所:兵庫県洲本市海岸通1丁目3-11
チェックイン:15:00~
チェックアウト:~10:30
プール:宿泊者向けお子様用屋外プール(夏季)
2026年プール営業期間:7月3日~8月31日
プール営業時間:9:00~17:00
チェックアウト日のプール利用:9:00~11:00
プール水深:約70cm
プールサイズ:長さ13.5m×幅5.4m
スライダー:プール横にスライダーなどの遊具あり
駐車場:無料90台、予約不要、屋根付きなし
公共交通:洲本高速バスセンターから徒歩約7分
送迎:洲本高速バスセンターから無料送迎あり。到着時に電話、約5分、予約不要
車:公式FAQでは淡路島中央スマートIC・洲本ICから約15分
客室:和洋室など複数タイプあり。総客室数は今回確認した公式ページでは未確認
温泉・泉質:今回確認した公式情報だけでは詳細未確認

※設備や営業時間は変更される可能性があるため、宿泊前に最新情報をご確認ください。

モデル滞在

【1日目】

淡路島へ到着

洲本エリアで観光・ランチ

海月館へ移動

チェックイン

夏季は子どもと屋外プールへ

ホテルで夕食・宿泊

【2日目】

朝食

9:00からプールでひと遊び

10:30チェックアウト

11:00までにプール利用を終了

淡路島観光へ出発

2026年はチェックアウト日のプール利用が9:00~11:00と案内されているため、「帰る前にもう一度遊びたい!」という子どもの希望にも合わせやすいスケジュールです。

メリット

一番のメリットは、夏季にホテル敷地内のお子様向け屋外プールを利用でき、さらにプール横のスライダーなどの遊具も公式情報で確認できることです。

また、大浜海水浴場が徒歩1分なので、海水浴とプールを組み合わせやすいのも特徴。浮き輪用の空気入れの貸し出しや更衣室についても、2026年のプール案内に記載されています。

「淡路島まで来たから海でも遊びたい。でもホテルのプールでも遊びたい」という家族にとって、旅行プランを組み立てやすいホテルです。

注意点

プールは通年営業ではなく、2026年は7月3日~8月31日の夏季限定です。また、子ども向けプールで水深は約70cmとなっています。

そのため、大型レジャープールや本格的なウォーターパークをイメージしている場合は、希望する遊び方に合うか事前に確認しておきましょう。

また、チェックアウト日はプールを利用できる時間や駐車場の利用時間に条件があります。2026年の案内では、プールは11:00まで、駐車場もチェックアウト日は11:00まで無料利用可能とされています。

おすすめしない人

・通年利用できる屋内プールを探している人
・大規模なレジャープールをホテル選びの条件にしている人
・深さのある大人向けプールをメインに楽しみたい人
・夏季以外の旅行でプール利用を目的にしている人

まとめ

海月館は、夏の淡路島で「プールも海も楽しみたい!」という子ども連れファミリーが検討しやすいホテルです。

2026年は7月3日から8月31日まで、宿泊者限定のお子様向け屋外プールを無料で利用できます。水深約70cmの子ども向けプールで、横にはスライダーなどの遊具も用意されていることが公式サイトで確認できます。

さらに見逃せないのが、大浜海水浴場まで徒歩1分という立地です。

淡路島まで来たなら海で遊びたい。でも、ホテルに戻ってからも子どもをプールで遊ばせたい。そんな家族旅行の希望を組み合わせやすいのが海月館の魅力です。

プールは夏季限定で、2026年の営業期間や時間も決まっているため、旅行日程との確認は必要です。また、本格的なウォーターパークではなく、子ども向けプールである点も押さえておきたいところ。

それでも、ホテルのプールとスライダーなどの遊具、徒歩1分の海水浴場を組み合わせれば、夏休みらしい一日を過ごせます。

朝から「今日は海に行く?それともプール?」なんて家族で相談する時間まで、淡路島旅行の楽しい思い出になりそうですね。

【洲本】ホテルニューアワジ

「淡路島のホテルで、子どもとプールもすべり台も楽しみたい!」

そんな家族旅行でチェックしたいのが、洲本温泉にあるホテルニューアワジです。

ホテルには夏季限定のシーサイドプールがあり、25m×10m・水深1.2mのプールに加えて、10m×5m・水深0.6mの浅いプールを併設。公式サイトでは「スライダー付シーサイドプール」「滝の流れるスライダープール」と案内されています。

プールで遊ぶことを楽しみにしている小学生はもちろん、きょうだいで年齢が離れているファミリーも候補に入れやすいホテルです。

このホテルがおすすめな人

・淡路島でプール付きホテルを探している人
・子どもが遊べるすべり台を重視している人
・小学生と夏休みの家族旅行を計画している人
・浅めの子ども向けプールも欲しい人
・プールだけでなく温泉も楽しみたい家族

ホテルの特徴

ホテルニューアワジのシーサイドプールは夏季限定です。

メインプールは25m×10m・水深1.2m。さらに10m×5m・水深0.6mの浅いプールもあります。

公式の館内施設ページでは「スライダー付シーサイドプール」と紹介され、施設概要にも「滝の流れるスライダープール(夏季)」と明記されています。

営業期間は7月1日から9月上旬または中旬までで、気候により変動します。営業時間は7:00~11:00と12:00~22:00。宿泊者はチェックイン日の13:00からチェックアウト時間まで無料で利用できます。

基本情報

ホテル名:ホテルニューアワジ
住所:兵庫県洲本市小路谷20番地
客室数:108室
プール:夏季限定シーサイドプール
営業期間:7月1日~9月上旬または中旬(気候により変動)
営業時間:7:00~11:00、12:00~22:00
メインプール:25m×10m・水深1.2m
浅いプール:10m×5m・水深0.6m
スライダー:あり
利用条件:宿泊者はチェックイン日の13:00からチェックアウト時間まで無料
駐車場:乗用車200台収容
温泉:スパテラス水月「淡路棚田の湯」「くにうみの湯」など
チェックイン・チェックアウト:今回参照した公式施設情報では未確認

※2026年の具体的なプール営業終了日は今回確認した公式ページでは未確認です。9月に宿泊する場合は、最新の営業状況をホテルへ確認してください。

モデル滞在

【1日目】

淡路島へ到着

洲本エリアでランチや観光

13:00以降にホテルへ

夏季はシーサイドプールへ

子どもとプール&すべり台を楽しむ

チェックイン

夕食

温泉へ

宿泊

【2日目】

朝食

7:00から朝のプールタイム

チェックアウト

淡路島観光へ

到着日はチェックイン前の13時からプールを利用できるため、早めにホテルへ向かって午後をプール時間にするプランも組めます。

「淡路島まで来たのに、プールで遊ぶ時間が足りなかった!」とならないよう、ホテルで過ごす時間を最初から旅行プランに入れておくのがおすすめです。

メリット

ホテルニューアワジを今回のテーマで選ぶ大きな理由は、公式情報でプールとスライダーの両方を確認できることです。

特に子ども連れで注目したいのが、水深0.6mの浅いプールが併設されている点。メインプールとは水深が異なるため、子どもの年齢や泳ぐ力に合わせて、保護者が安全面を確認しながら遊び方を考えられます。

また、朝7時から夜22時まで営業しているのもポイントです。途中11時から12時までは利用できませんが、到着日の午後や翌朝など、滞在スケジュールに合わせてプール時間を確保できます。

プールでたっぷり遊んだあとは、ホテルの温泉へ。

子どもの「遊びたい!」と、大人の「温泉でゆっくりしたい」をひとつの旅行で組み合わせやすいホテルです。

注意点

プールは屋外で、夏季限定です。

営業期間は7月1日から9月上旬または中旬までとされていますが、気候によって変動します。2026年の具体的な最終営業日は今回確認できなかったため、シーズン終盤に旅行する場合は事前確認が必要です。

また、大型フロートなど一部の遊具は利用できません。持参する浮き輪や遊具がある場合は、公式サイトの利用条件を確認しておきましょう。

おすすめしない人

・通年営業の屋内プールを探している人
・夏季以外にプール旅行を計画している人
・大型ウォーターパークのような施設を求めている人
・プールの2026年最終営業日が確定したホテルだけから選びたい人

まとめ

ホテルニューアワジは、「淡路島でプールもすべり台も楽しみたい」という小学生連れファミリーに注目してほしいホテルです。

夏季限定のシーサイドプールには、25m×10m・水深1.2mのプールと、10m×5m・水深0.6mの浅いプールを用意。さらに公式サイトでは、スライダー付きであることも確認できます。

子どもが楽しみにしていたプールで思いっきり遊んで、そのあとは家族で温泉へ。

「今日は観光を詰め込まず、ホテルで遊ぶ日!」と決めて、ホテルステイそのものを淡路島旅行のイベントにするのも楽しそうですね。

特に今回の5選では、プールがあるだけでなく、スライダーの存在まで公式情報で確認できるホテルとして比較したい一軒です。

ただし、プールは夏季限定。旅行日によっては営業していないため、予約時には必ず最新の営業期間を確認しておきましょう。

淡路島でプール・スライダーを楽しむ1泊2日モデルコース

小学生との淡路島旅行なら、観光スポットをたくさん詰め込むより、子どもが楽しみにしているプールの時間を最初からしっかり確保しておくのがおすすめです。

今回紹介するホテルニューアワジと海月館は、どちらも洲本エリアにあります。

ここでは「淡路島まで来たから観光もしたい。でもホテルのプールとスライダーでも遊びたい!」という家族をイメージした1泊2日の過ごし方を紹介します。

1日目|淡路島に到着したら観光&ホテルのプールへ

淡路島へ到着

淡路島でランチ

洲本エリアへ移動

ホテルへ

チェックイン前後にプール&スライダー

客室でひと休み

夕食

温泉・お風呂

家族でゆっくり過ごして就寝

1日目のポイントは、予定を詰め込みすぎないこと。

子どもにとって今回の旅行の一番の楽しみが「ホテルのプールとスライダー」なら、午後はホテルで過ごす時間として空けておきましょう。

ホテルニューアワジの場合、夏季のシーサイドプールは宿泊者ならチェックイン日の13時から利用できます。

「ホテルに着いたらすぐプールに行きたい!」という子どもの希望に合わせて、早めに洲本エリアへ向かうスケジュールも組めます。

海月館の場合、2026年のお子様用屋外プールは9時から17時までの営業です。到着時間によって遊べる時間が変わるため、プールを目的にするならホテルへの到着時刻を意識しておきましょう。

プールでたっぷり遊んだあとは、お風呂に入って夕食へ。

朝から晩まで観光地を移動し続けるのではなく、「午後はホテルで遊ぶ」と決めておくと、子どもも大人も余裕を持って過ごせます。

2日目|朝のプールを楽しんでから淡路島観光へ

起床・朝食

朝のプールタイム

客室に戻って着替え・荷物整理

チェックアウト

洲本周辺または淡路島内を観光

ランチ

お土産選び

帰宅

2日目もプールを楽しみたい場合は、朝食後の時間を上手に使いましょう。

ホテルニューアワジのシーサイドプールは朝7時から営業しています。11時から12時までは利用できませんが、朝食前後にプールで遊ぶプランを考えられます。

一方、海月館では2026年のチェックアウト日のプール利用は9時から11時までです。

朝食を食べたらプールへ行き、最後にもうひと遊び。1泊2日の短い旅行でも、到着日と翌日の2回プールを楽しむスケジュールを組めます。

ただし、プールで遊んだあとは着替えや荷物整理にも時間がかかります。

「あと5分だけ!」が何度も続くのが子どもとのプール旅行。出発時間ギリギリにならないよう、少し余裕を持って声をかけておくと安心です。

海月館に泊まるなら海水浴を組み合わせるプランも

海月館を選ぶなら、大浜海水浴場とプールを組み合わせる過ごし方も候補になります。

ホテルから大浜海水浴場までは徒歩1分です。

1日目はホテルのプール、2日目は海水浴。あるいは海で遊んだあとにプールへ移動するなど、天候や子どもの体力を見ながら予定を調整できます。

ただし、海水浴とプールを同じ日に詰め込むと、思っている以上に体力を使うこともあります。

「全部やらなきゃ」ではなく、その日の子どもの様子を見ながら楽しむ内容を決めるのがおすすめです。

プール旅行は「ホテルで遊ぶ時間」を予定に入れておこう

淡路島には立ち寄りたくなる場所がたくさんありますが、今回の旅行の目的は子どもが楽しみにしているプールとスライダー。

せっかくプール付きのホテルを選んだのに、観光を詰め込みすぎて「結局30分しか泳げなかった……」となってしまうのはもったいないですよね。

1日目の午後、または2日目の朝を「プールの時間」として最初から確保しておくと、家族みんながゆったり動けます。

プールで何度もすべり台に挑戦したり、海で遊んだり、家族で温泉に入ったり。

観光地をたくさん巡るだけではない、「ホテルで遊んだ時間」も、きっと淡路島旅行の大切な思い出になります。

ホテルと一緒に楽しみたい周辺観光スポット

大浜海水浴場

夏の家族旅行なら、ホテルのプールと一緒に楽しみたいのが大浜海水浴場です。

特に海月館からは徒歩1分と近く、「午前中は海、午後はホテルのプール」といった水遊び中心の一日を計画できます。

2026年度の海水浴場開設期間は7月10日~8月31日。洲本市によると、南北約750mのビーチで、白砂青松と遠浅が特徴です。

ただし、海水浴は天候や海の状況にも左右されます。当日の遊泳状況や注意事項を確認し、安全を優先して楽しみましょう。

洲本城跡

プール以外にも洲本らしい場所へ立ち寄りたいなら、洲本城跡も候補です。

三熊山にある洲本城跡は、続日本100名城にも選定されています。

ただし、山上への移動を伴うため、夏のプール旅行と組み合わせる場合は暑さや子どもの体力も考えて予定を立てましょう。プールでたっぷり遊ぶ日とは別に、2日目の観光候補として考えるのもひとつです。

淡路ファームパーク イングランドの丘

少し足を延ばして家族で一日楽しむなら、淡路ファームパーク イングランドの丘も選択肢です。

動物とのふれあいや自然を楽しむ旅行にしたい場合に、ホテルのプールとは違った体験を組み合わせられます。

「1日目はホテルのプールとスライダー、2日目は観光施設」というように、日ごとにテーマを分けると、小学生との1泊2日旅行でも予定を詰め込みすぎずに楽しめます。

淡路島旅行で楽しみたい周辺グルメ

淡路島らしい食材を楽しめるお店を探そう

淡路島旅行では、ホテル選びと一緒に「何を食べるか」を考えるのも楽しみのひとつです。

淡路島観光協会の公式観光ガイドでは、島内の「食」スポットをエリア別に検索できます。洲本市に宿泊するなら、ホテルへ向かう途中のランチや、チェックアウト後の食事場所をあらかじめ探しておくと旅行当日に動きやすくなります。

洲本市内で食事場所を探す場合は、淡路ごちそう館 御食国なども候補のひとつです。

小学生連れの場合は、メニューだけでなく、営業時間や定休日、予約の可否なども事前に確認しておくと安心です。

特に夏休みシーズンは、プールで遊んだあとに「お腹すいた!」となることも。ランチの時間を細かく決めすぎるより、ホテル周辺や次の目的地周辺でいくつか候補を用意しておくと、子どもの体力やお腹の空き具合に合わせて予定を調整できます。

プールとスライダーで思いっきり遊んで、淡路島での食事も家族で楽しむ。

ホテルだけでなく、海や観光、食事まで含めて計画すると、1泊2日の淡路島旅行がもっと楽しみになってきますね。

淡路島のホテルをお得に予約する方法

家族旅行は、宿泊料金だけでなく食事や交通費、観光費など何かと出費が増えがち。

少しでもお得に泊まりたいなら、「予約サイトをひとつだけ見て決める」のではなく、同じ条件で比較してから予約するのがおすすめです。

公式サイトの宿泊プランをチェックする

まず確認したいのがホテルの公式サイトです。

海月館では、公式サイト限定の特別割引プランがあることを公式ページで案内しています。

ホテルニューアワジも公式サイトから宿泊プランや空室を確認できます。

ただし、公式サイトが必ず最安になるとは限りません。宿泊日や客室、食事内容、キャンセル条件までそろえて比較しましょう。

予約サイトのポイントやキャンペーンも比較する

普段から利用している旅行予約サイトがある場合は、ポイント還元や開催中のキャンペーンも確認してみましょう。

表示されている宿泊料金だけでなく、

・クーポン適用後の料金
・ポイント還元
・夕食・朝食の有無
・子ども料金
・客室タイプ
・キャンセル条件

まで同じ条件にそろえて比較するのがポイントです。

「こちらのほうが安い!」と思っても、よく見ると食事条件や客室タイプが違うことがあります。最後の予約確定画面まで確認して、家族全員分の支払総額で比べましょう。

プールの営業期間を確認してから予約する

今回の旅行で一番注意したいのが、プールの営業期間です。

海月館のお子様用屋外プールは、2026年7月3日~8月31日の営業です。

ホテルニューアワジのシーサイドプールは夏季限定で、公式情報では7月1日から9月上旬または中旬までと案内され、気候によって営業期間が変動します。

料金だけを見て予約して、宿泊日にプールが営業していなければ、今回の旅行目的とは合わなくなってしまいます。

「プールとスライダーで遊ぶこと」が旅の目的なら、宿泊料金を比較する前に、まず旅行日とプール営業期間を照らし合わせておきましょう。

夏休み旅行は早めに空室をチェックする

夏休みやお盆など、家族旅行の日程が集中しやすい時期は、希望する客室やプランが予約できるか早めに確認しておきましょう。

特に小学生連れの場合、学校の夏休みとプールの営業期間が重なる時期に旅行を計画する家庭も多くなります。

旅行日が決まったら、まず公式サイトと利用したい予約サイトで空室や料金をチェック。

そのうえで、「プールで遊べる日程か」「家族に合った客室か」「食事条件は希望どおりか」を確認して予約すると選びやすくなります。

淡路島のプール・スライダーがあるホテルに関するよくある質問

淡路島でスライダーがあるホテルはどこ?

今回、ホテル公式情報でプールとスライダー・すべり台の両方を確認できたのは、海月館とホテルニューアワジです。

海月館は、お子様用屋外プールの横に「スライダーなど遊具」があると公式サイトで案内されています。

ホテルニューアワジは、「スライダー付シーサイドプール」と案内され、浅いプールには子ども用のすべり台が設置されています。

設備や営業内容は変更される可能性があるため、宿泊前に最新情報を確認してください。

プールは一年中利用できますか?

今回紹介した2ホテルのプールは、どちらも夏季限定です。

海月館は2026年7月3日~8月31日。

ホテルニューアワジは7月1日~9月上旬または中旬と案内されていますが、気候によって変動します。

旅行日が営業期間に含まれているか、予約前に必ず確認しましょう。

小学生ならどちらのホテルがおすすめ?

プールでしっかり泳ぎながらすべり台も楽しみたいなら、ホテルニューアワジが候補です。

25m×10m・水深1.2mのメインプールと、10m×5m・水深0.6mの浅いプールがあります。

一方、海月館のお子様用屋外プールは水深約70cm。大浜海水浴場まで徒歩1分なので、プールと海水浴を組み合わせたい家族に向いています。

子どもの年齢だけでなく、身長や泳力、どんな遊び方をしたいかで比較してみてください。

海水浴も楽しめるホテルは?

海月館は大浜海水浴場まで徒歩1分と公式サイトで案内されています。

「ホテルのプールでも遊びたいし、淡路島の海にも入りたい」という家族なら、海月館を候補にすると旅行プランを組み立てやすくなります。

海水浴場にも開設期間があるため、プールとあわせて最新の営業・開設情報を確認してください。

大型ウォータースライダーはありますか?

今回確認した公式情報では、「大型ウォータースライダー」と明記された設備は確認できませんでした。

ホテルニューアワジは「スライダー付シーサイドプール」と子ども用のすべり台、海月館はプール横の「スライダーなど遊具」という案内です。

大型レジャープールのようなスライダーを目的にしている場合は、設備のイメージに違いがないよう、予約前にホテル公式サイトで最新情報を確認することをおすすめします。

どちらのホテルを選べばいいか迷ったら?

プールの広さや水深、すべり台を重視するならホテルニューアワジ。

子ども向けプールとスライダーなどの遊具に加えて、徒歩1分の大浜海水浴場も楽しみたいなら海月館。

「子どもが今回の旅行で一番やりたいことは何?」を基準にすると選びやすくなります。

家族でホテルの写真や設備を見ながら相談する時間も、旅行前の楽しみのひとつですね。

まとめ|淡路島でプール・スライダーを楽しめるホテルはこの2軒

「夏休みは、淡路島のホテルで子どもを思いっきり遊ばせてあげたい!」

そんな家族に向けて、この記事ではプールとスライダー・すべり台の両方を公式情報で確認できたホテルを紹介しました。

今回紹介したのは、洲本エリアにある「ホテルニューアワジ」と「海月館」の2軒です。

どちらも夏季限定の屋外プールがありますが、特徴は少しずつ違います。

プールでしっかり泳ぎながら、子ども用のすべり台も楽しみたいならホテルニューアワジ。

25m×10m・水深1.2mのメインプールに加えて、水深0.6mの浅いプールがあり、公式サイトではスライダー・子ども用すべり台の設置が確認できます。

「ホテルに着いたら、まずプール!」というくらい水遊びを楽しみにしている小学生がいるなら、チェックしておきたい一軒です。

一方、「プールだけじゃなく、せっかく淡路島に行くなら海でも遊びたい!」という家族なら海月館が候補になります。

2026年は7月3日から8月31日まで、宿泊者限定のお子様用屋外プールを営業。水深は約70cmで、プール横にはスライダーなどの遊具があります。

さらに、大浜海水浴場まで徒歩1分。

海で遊んで、ホテルのプールでもうひと遊び。水着で過ごす時間がたっぷりの、夏休みらしい淡路島旅行を計画できます。

ただし、今回紹介した2軒のプールはどちらも夏季限定です。

特にホテルニューアワジは、プールの営業終了時期が気候によって変動します。海月館も年度によって営業日程が変更される可能性があるため、予約時だけでなく旅行直前にも最新情報を確認しておきましょう。

また、「スライダー」という言葉から大型ウォーターパークのような設備を想像している場合は注意が必要です。

今回確認できた公式情報では、ホテルニューアワジは「スライダー付シーサイドプール」と子ども用のすべり台、海月館はプール横の「スライダーなど遊具」という案内です。

スライダーの規模や最新の設置状況が気になる場合は、ホテル公式サイトで写真や最新情報を確認してから予約すると安心です。

小学生との家族旅行は、観光スポットをいくつ回れたかだけが思い出になるわけではありません。

「もう1回すべる!」

「明日の朝もプール入っていい?」

そんな子どもの声を聞きながら、家族で一緒に遊んだ時間も、きっと旅の大切な思い出になります。

プールとスライダーを思いっきり楽しむならホテルニューアワジ。

プールとスライダーなどの遊具に加えて、海水浴も楽しむなら海月館。

今年の夏は、子どもが楽しみにしている「プール」を主役にして、家族みんなで淡路島へ出かけてみてはいかがでしょうか。

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